SAM情報の収集は、もっと便利に

資産台帳の作成

操作時刻の記録はもちろん、アラート機能との連携でセキュリティポリシーに合わせた柔軟な監視が可能です。「資産台帳」の作成機能は、日本版SOX法への対応に大いに役立ちます。 各PCごとの最新の情報を取得・管理が可能なので、レンタル期限やリース期限などの情報をメールで送信したり、部門ごとの資産情報やSAM情報をカンマ区切りのCSVファイルで書き出したりと、 資産台帳の作成をより容易にすることができます。

IT資産管理・SAM機能

DTPやWeb制作で利用するアプリケーションのシリアル番号を自動取得して、サーバー側で管理することができます。ライセンスの適用状況を集計したり、不正なライセンスの適用を検知するなど、効率的なソフトウェア資産管理を行うことが可能です。アプリケーションやフォントファイルがどのような場所にインストールされていたとしても、一覧を作成することができます。WindowsOS、MacOS Xに対応しています。

資産情報のディスクフル検索機能

PCに接続された様々な外部ディスクが検索可能なため、アプリケーションやフォントなどの資産情報をすべて取得することができます。

取得可能なIT資産情報一覧

NO 大分類 中分類 小分類 詳細 詳細2 Windows Mac OS X 備考
ご注意:
記載されている内容は開発中のため、予告なく変更が行われることがございますのでご了承ください。
変更内容は、改訂履歴をご参照ください。また、変更時は関係各位にご連絡いたします。
1
資産管理
基本情報   収集日時   クライアント側で収集した日時
2





ア情報







名称   Windows
システムのプロパティ→コンピュータ名と同一
Macintosh(Mac OS X)
環境設定→共有→コンピュータ名と同一
3 シリアル番号   × Macintoshのみ取得
4 モデル   ×  
5
C
P
U
情報
名称    
6 速度    
7 個数(非コア数)   プロセッサ数(コア数ではない)
Hyper-Threadingは換算しないこと
8
メモリ情報
容量    
9 種類   SDRAM/DDRなど
10 形状   DIMM/SODIMMなど
11 速度(ns)    
12






情報
コントローラ名称    
13 コントローラ速度    
14 MACアドレス    
15
物理ストレ

ジ情報
名称    
16 種類   HDD/DVD-ROMなど
17 回転数    
18 転送種別   ATAPIやSCSIなど
19 スロット情報 名称    
20 付加情報      
21





ア情報
O
S
種別
種別   以下のいずれかの値であること
・WIN
・OSX
これらの値は収集するのではなくクライアントソフトウェア自身が保持している値を用いること
22 OS名称とバージョン    
23 ボリューム情報   取得可能なものすべて
24 ボリューム名  
25 ファイルシステム  
26 総容量  
27 空き容量  
28 IPアドレス   取得可能なものすべて
29
アプリケ



ン情報
名称    
30 バージョン    
31 最終更新日時    
32 インストールパス    
33 パッケージ名    
34 シリアルキー    
35


ント情報
名称   対応製品はAdobe CS2/CS3
36 種別    
37 インストール場所    
38 シリアルキー    

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