簡単な導入作業!既存システムへの影響ナシ!!
サーバ・クライアントPC共にインストール作業を必要せず、HUBに筐体を接続するだけで、
簡単に導入する事が出来ます。また、設定も全てWebブラウザで行えます。
Webブラウザベースで分かりやすいログ表示!!
「コンテンツウォッチャー」は自動的にログファイルを解析し誰にでも分かる表現方法で表示
する為、技術的知識を一切必要とせずWebブラウザでクライアントの監視・管理が可能です。
コチラから是非お試し下さい!! >> ![]()
Macintosh、Windows、NAS... 様々なファイルサーバに対応!!
「コンテンツウォッチャー」は、WindowsサーバやNASサーバは勿論のこと、
ファイルサーバのログ解析ツールとしては初めて、Mac OS9とMac OSXサーバにも
対応しております。DTPやデザイン業界においてMac OS9またはMac OSXサーバを
ご利用なさっている企業様にも最適なソリューションです。
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「J-SOX法」「個人情報保護法」「プライバシーマーク」「ISMS」への対応!!
J-SOX法や個人情報保護法、プライバシーマーク等への対応で必要とされる事業報告書や内部統制報告書等に応用出来るログを纏めた「サーバ運用レポート」をボタン1つで作成出来ます。
J-SOX法についてはコチラをご覧下さい
内部統制で社内の意識改革を!!
コンテンツウォッチャーにより、社内監視体制を整える事で監視下にあるクライアントの
セキュリティ・リスクマネジメントの意識を高める事が出来ます。
新たな2モデルの登場でグレードアップ!
製品は専用筐体にアプリケーションをインストール済みのアプライアンス製品(*1)と
1Uラック型サーバに組み込んだアプライアンス製品(*2)の2機種。
(*1)HDD付属モデル
(*2)マウントラックモデル ![]()
"HDD付属モデル"は、大規模なネットワーク環境やたくさんのファイルサーバを一度に監視
したい場合に、最も効率の良いログデータの管理業務を実現出来る様最適化されています。
"ラックマウントモデル"は、様々な冗長化に備えられた設計が施されています。
よりハイスペックなハードウェアの性能を生かし、広い拡張性を持ち、RAIDの使用や、
ストレージの導入等で、大切なログデータを確実に保存する事が出来ます。
「コンテンツウオッチャー for UNIX」の登場!!NFSプロトコルにも対応!!!
「コンテンツウオッチャー for UNIX」は、UNIXやLinuxで通常利用されている、
NFSプロトコルを見やすい形でログ化する、ファイルサーバのログ収集・解析ツールです。
UNIXで通常利用されているNFSプロトコルを解析できるように開発を行い、OSを高速化し、
よりパケットログ収集・解析の精度を高める開発を行っています。(NFS Ver.3に対応)
従来からUNIXでのログ監視は、マシン上で行う事が出来ました。
しかし、誰が見ても分かり易いログ(誰が/いつ/どのファイルを/どの様に操作したか)として見る製品は無かったのが実状でした。
更に、ログを取得しているとサーバに負荷がかかり易い、複数台のサーバのログを同一画面で管理する事が出来ない、等問題点も多くあり、システム管理者のログ管理の手間を軽減する
製品として利用しやすい製品は今まで無かったのです。
「コンテンツウオッチャー for UNIX」の詳細はコチラをご覧下さい。
Ver.1.1の登場!新たな7つの追加機能!!
- ファイルサーバ内ログ検索ビューアー「ログ・リサーチャーVer.1」の搭載
- MACアドレス収集機能の追加により、個別ユーザーのログ操作識別機能を強化 !!
- 監視除外ディレクトリ・ファイルの設定が可能で無駄ログ無し!
- 複合検索での検索結果をPDFで簡単レポーティング
- 個別ログを各サーバごとに色分けして見やすく表示(複数サーバを監視する場合)
- 外部ハードディスクを差すだけでログを外部へ一発保存 !
- 収集ログを定期的にCSV形式で外部に自動保存
コンテンツウォッチャー・カスタマイズモデル登場!より自由な設計を。
「コンテンツウオッチャー・カスタマイズモデル」は、カスタマイズ仕様にてのご購入が可能
となった、通常のコンテンツウオッチャーのご購入よりも、より柔軟な構成での購入頂ける
タイプの製品となっております。製品は、以下3ラインナップ。
「コンテンツウオッチャー・ベースキット」
「コンテンツウオッチャー・ベースライセンス」
「コンテンツウオッチャー拡張バックアップHDD」
「ベースキット」がコンテンツウオッチャーのログを収集する為のハードウェアとなり、この
製品を核に、「ベースライセンス」を追加導入する事で、監視対象サーバ1台の監視や、解析ツール/イエローカード機能/ログリサーチャー機能等のアプリケーションが利用出来ます。
(※ベースキット、ベースライセンスのみでは利用できません。)
更に、「拡張バックアップHDD」を導入すれば、「コンテンツウオッチャー(HDD附属モデル)」の
様に外付けのHDDにCSVログデータを保存する事が出来る様カスタマイズする事も可能です。
勿論、「追加ライセンス」を購入し、追加導入すれば、複数サーバの監視も可能です。
本製品のご購入には次の様な用途を想定しています。
1,「コンテンツウオッチャー(ノーマルモデル)」ご購入後、外付けHDDでログ保存する必要が
ある場合
2,既に「コンテンツウオッチャー」をお持ちで、「障害対策用」として、もう1台追加する場合の
経費削減に「コンテンツウオッチャー・ベースキット」を購入する場合
(※ライセンスは既にお持ちなので半額でキットのみの購入で良い。)
詳しくは製品詳細ページをご覧下さい。
































