Win,Mac,Unix対応のPマーク・ISMS・J-SOX向けログ監視アプライアンスコンテンツウォッチャー
コンテンツウォッチャーは、Pマーク・ISMSの取得/更新、J-SOX向けの内部統制に最適な大変分かり易いファイルサーバ向けログ監視ツールです。
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コンテンツウォッチャー【他社製品との機能比較表】


競合製品A 競合製品B 競合製品C コンテンツ
  ウォッチャー
タイプ サーバ型 サーバ型 サーバ型 ネットワーク型
監視可能
ファイルサーバ
Windows Windows,
NetApp,EMC
Windows Windows, NetApp, EMC
*SMB(Windows)
 AFP(Macintosh)
フォルダ
ファイル監視
ファイルサーバの
フォルダ監査
オプションを設定
する必要がある。
ファイルサーバの
フォルダ監査
オプションを設定
する必要がある。
ファイルサーバの
フォルダ監査
オプションを設定
する必要がある。
ネットワークの
パケットを監視する為、設定無しで全て監視する事が可能。
ログの保存
可能期間と検索
リソースの許す限り

SQLServerに
アクセスログを保管
しているので退避
可能だが、退避用のサーバが必要。
リソースの許す限り

ログのバックアップや検索・削除に大変手間が掛かる。
90日

ファイルへの出力は
可能だが検索手段が
無い。
リソースの許す限り

初期設定でログ保存期間の設定が可能。
また、外付けHDDに、定期的にCSV出力ができそのCSVファイルをDBに戻し検索も可能。
留意点 1,
イベントログ全てを管理サーバが取得する為、情報量と通信料が膨大になる。

2,
膨大にイベントが発生した場合取りこぼし
する可能性あり。
1,
定期的なイベントログ収集の為、膨大にイベントが発生した場合取り零しする可能性あり。
1,
常にエージェントが
監視している為サーバに負荷が掛かる。

2,
実際のアクセスログの時間に誤差がある。
1,
リアルタイムに操作イベントを取得する為ログ検索が速やかに行える。
導入 インストール手順が
多く分かりづらい。
機能・操作への理解が大変。
標準的な
インストール作業
標準的な
インストール作業
ネットワークの配線とIPアドレス設定だけで導入可能。


操作コマンド

コンテンツウォッチャーは他社の競合製品に比べ、より精密に、分かり易く、操作コマンドを
ログに残します。


競合製品A 競合製品B 競合製品C コンテンツ
  ウォッチャー
フォルダ新規作成 READ READ 読出 新規作成[Windows]
フォルダ名前変更 RENAME&READ
*変更後の名前が
 分からない
RENAME&READ
*変更後の名前が
 分からない
名前変更
*変更後の名前が
 分からない
名前の変更
*変更後の名前が
 分かる
フォルダ削除 DELETE DELETE 削除 フォルダ削除
フォルダ移動 RENAME
*移動先が
 分からない
RENAME
*移動先が
 分からない
名前変更
*移動先が
 分からない
名前の変更
*移動先が分かる
フォルダコピー ー ー ー フォルダ作成
ファイル新規作成 WRITE WRITE 読出 新規作成[Windows]
ファイル上書保存 WRITE WRITE 読出/書込 ファイル書き込み
ファイル名前変更 RENAME
*変更後の名前が
 分からない
RENAME
*変更後の名前が
 分からない
名前変更
*変更後の名前が
 分からない
名前の変更
*変更前後の名前が
 分かる
ファイル削除 DELETE DELETE 削除 ファイル削除
ファイル移動 RENAME
*移動先が分からない
RENAME
*移動先が分からない
名前変更
*移動先が分からない
名前の変更
*変更前後の名前が
 分かる
ファイルコピー WRITE
*コピー先のパス
 しか分からない
WRITE
*コピー先のパス
 しか分からない
書込
*コピー先のパス
 しか分からない
ファイル読み込み
  &ファイル作成
*組み合わせにより
 コピー元先両方が
 分かる
ファイルオープン READ READ 読出 ファイル読み込み
※フォルダおよびファイル操作は、OS:Windowsで操作した場合を比較